[011021]

Aptiva 2134-J52.

これは、我が苑では大きい方に属するデスク・トップPCで、さる目的のPCIボードを差すために購入した中古品(確か、PCNETさんで19,800円だったかな?)で、以前は一日中働かせていました。

でも、騒音が酷いので、今では日中はもっぱら、TP760ELがその役目を担っています。(騒音と感じるのは人によりけりでしょうが、当主にはその音がかなりの苦痛だったのです。中を覗いて見ると、冷却用ファンが2つも付いていますよ!)

これは、あるデータ採取のためだけに使っていますが、内蔵タイマ(F1キーでセットアップへ)を使って定時にONさせ、用が済んだらタイマ・ソフト(杉山さんのMulti Function Alarm)でOFFにしています。

TP760ELの方でも、データ採取はできるのですが、念のため別系統で平行して採るようにしているのです。こうしておくと、片方で採り損ねる事があっても、もう一方で救えるからです。
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でも、時々失敗するのは、このAptivaの方なのですが...

(定時に自動的に立ち上がるまではいいのですが、LANへのログインで自動ONに失敗して、入力待ちになってしまうのです。この自動ログインには、「Tweak UI」の機能を利用しているのですが、時折ご機嫌斜めになるようで、手入力を要求して来ます。こうなると、電源の自動ON機能も無意味ですね。蛇足ですが、Windowsログインの方でも同じ。)
夜、外出から帰って来て見ると、そのまんまサンマ(?)だったりして.....

場所が無いので、キーボードは横に押し込んであります。マウスは、例の無線マウスを使っていますので、離れたテーブルからでも、"クリック、クリック!"(クイック、クイック?)

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